事業再生の実務家集団。資金繰りが厳しい中小零細企業も割安で事業再生
028-634-5088
Rincs 20年の発信 · 2,500件
\ AIに聞く /
20年・2,500件の投稿からAIが最適な記事を見つけます
読書の楽しみといえば、何といっても長編大河小説を読むことだろう。 この週末は、「北方謙三の水滸伝(楊令伝)」の最新刊を書店で見つけて読書三昧。 楽しみにしていた連載もの、ゆっくり味わって読みたいところ…
続きを読む →
今年最後のブログの更新。 12月の後半は忙しさを言い訳に随分サボってしまった。 といって、仕事が片付いた訳でもなく、 沢山の宿題を抱えたままの今年の最後。 (こんなことなら、忘年会もう少し減らしておく…
子供の頃より悪い癖がある。 それは「試験が近付くと無性に本が読みたくなる」こと。 大人になってもそれは変わらず、 今でも、仕事が忙しくなると、いつの間にか本を読んでいる。 何も試験の直前に読むことはな…
もうすぐ12月が終わろうとしている。 先日あるクライアントの取締役会議で 「今年いっぱいになにができるのか?」というテーマ。 残すところあと10日を切った、 でもどの会社でも「宿題が山積み」。 さてど…
ここ数日、頭を悩ませているもの、それは「締切」。 ある情報誌へのコラム原稿の締め切りが日々迫っている。 といって、ここのところ慌ただしい毎日。 その上ネタがなく原稿用紙は「真白」。 この時間になると、…
もともと文章を書くのが苦手。 学生時代の小論文はいつも「赤点」ギリギリで、お情けで通過していた私。 でも、時には頼まれ原稿を書くことも・・・・・ ある休日の午後、 何回推敲してもなかなかうまく出来上が…
毎月15日は「原稿の締切日」。 もともと文章を書くことが苦手な私は、この日が来るのを一番恐れている。 原稿の中身は、ある人の好意で始まった連載コラム。 今回で既に16回目となった。 しかし、連載という…
仕事柄、ほぼ毎日出張。 出張の目的は、新たなクライアント先であったり、 立派な経営者として紹介を受けたりと、様々な「人との出会い」がある。 そして、出会いは、「新しい出会い」を引き出すことが多く、 「…
座右の書、人はだれでもそんな一冊を持っている。 私のそれは藤沢周平著「漆の実のみのる国」である。 作者のほぼ遺作に近いこの作品、 内容は江戸中期の名君「上杉治憲(のちの鷹山)」の半生記なのだが、 言い…
本日でとうとう2ヶ月が経過してしまった。 弊社の決算が8月末、それ以降帳簿をつけていない。 ずいぶんと溜めたものである。 この手の仕事をしていると、 日中はクライアントを訪問していることが多く、 会社…
社長!御社は銀行からまだまだおカネを借りられますよ!村上 浩
この本を読めば、「債務超過」だろうと「破たん懸念先」だろうと融資を受けられます!