事業再生の実務家集団。資金繰りが厳しい中小零細企業も割安で事業再生
028-634-5088
Rincs 20年の発信 · 2,500件
\ AIに聞く /
20年・2,500件の投稿からAIが最適な記事を見つけます
我々の仕事で当たり前のように使っている簿記。 でももし何も知らない人に教えるとしたら・・・・ 過去いい加減な帳簿と原価管理で破綻した会社。 その事業を引き継いでいる会社に呼ばれて行ってみると、 資金管…
続きを読む →
企業は常に変化に波に晒されている。 とうとう8月、今月が終わると会社は5期目の決算を迎える。 開業当時は 「いつまで続くのだろうか」という不安と 「始めたからには一番を目指そう」という気概、 そして「…
昨日ようやくパソコンの修理が完了、業務が正常に戻りだした。 それにしても一週間、 パソコンなしで仕事することがこんなにも不便なものかと、 今更ながら思い知らされたのであった。 この世にパソコンが普及し…
昨夜から調子の悪かったパソコン、今朝になってとうとうダウン。 我々の仕事のせいなのか、 PCがダウンしてしまうとまるで何も出来ない。 作りかけの計画書、 依頼されていた文書、 決算書の財務分析、 今日…
弊社の仕事には期限がある。 その会社、過剰設備・過剰債務・売上減少のトリプルパンチに見舞われて、お付き合い始めたのが2年前。 当初は給与の支払いも遅れるような資金繰りであったが、 さまざまな仕掛けや方…
事業が運営されるためには、時として悪役が必要である。 あるクライアントの再生案件でのこと。 もともとその会社、売上不振と過剰債務で瀕死の状態だったが、 一定の再生プロセスにより債務の圧縮に成功した。 …
ある社長が弊社に寄った帰り際、こんなことを言っていた。 「この事務所に来ると、取りあえず元気が出る」 どんな会社でも社長業は孤独である。 新しい商品、新しい企画、新しい組織、 現状に閉塞感のある会社の…
第1回の事業仕分けで削減・廃止となったものが、 名前を変え、手段を変えて生き残っているのだそうだ。 それもそのはず、いくら事業を廃止しても、 そこにいる人、雇用まで廃止(解雇)しているのではないのだか…
思い起こせば昨年の春、 そのクライアントは前年のリーマンショックで売上が激減し、 資金繰りが破綻した中で「経営改革」は始まった。 資金の枯渇した中でのリストラは苦しい。 債権者には東奔西走して頭を下げ…
このブログで一つの政党を応援して良いものなのかどうか。 でも個人的な心情を少し交えて。 みんなの党の党首渡辺善美氏は私の郷里の出である。 その上同じ高校の出身。 (10年くらいのギャップはあるが) 彼…
社長!御社は銀行からまだまだおカネを借りられますよ!村上 浩
この本を読めば、「債務超過」だろうと「破たん懸念先」だろうと融資を受けられます!