山翡翠の詩

標題の訳って…

皆様、こんにちは!

なっ、なんと! 昨日ブログを再開し始めたばかりだと言うのに…

以前戯言をボヤいていた当時に私の投稿記事を見て頂いていたと言う方から「ブログ始めたんですね♪楽しみにしてますよ。」と連絡を頂きました。

有難うございますm(_ _)m  でもビックリしました!(これは迂闊な事は書けないぞ…またまた緊張。)

それでその御方から早速質問があったんです。

「山翡翠ってナニ?」 因みにヤマヒスイじゃないんです。 「ヤマセミ」って言うんです。

なんか夏に7日間しか生きられない「セミ」のように聞こえますが、立派な鳥の名前です。

「なんじゃい、ヤマセミって鳥かい? どんな鳥なんじゃい?」と突っ込まれそうですね。

「カワセミ」って川辺に住んで川にダイブして小魚を捕まえる綺麗な鳥がいるのですが、「ヤマセミ」も同じ系統の仲間で、こちらも凄---く綺麗な鳥です。

私の生まれ育った田舎のシンボル的な鳥なので、郷里に感謝する意味も込めてブログのタイトルに採用したのです。(郷里と言っても週末には田舎の実家に戻りますので、そんな遠くはないのですがね…)

ブッポウソウ目カワセミ科の「山翡翠」ちゃん、皆様も是非一度ネットで検索してみて頂けますか?

ホントすんごく綺麗で愛らしい姿をしていますよ。 私、10年近く前に1度だけ生の山翡翠を見たことがありますが、思わず頬を抓ってしまいましたからね。(あと、生きているタマムシを見た時も飛び上がりそうなくらい嬉しかったですけど。)

これから週末の田舎暮らしや畑仕事の頑張り(さぼり)具合などを発信して行けたら良いな…

なーんてまたまた戯言を。 

 

 

 



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